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for now and Forever

小瀧くんとか康二くんとかしげあきさんとか竜也さんとか

2016/5/1 @東京ドームラストの竜也さん。

KAT-TUN
10ks!東京ドームオーラス5/1、
竜也さんの備忘録。

GOLDの竜也さん「お前ら準備は出来てるかー!俺たちの船に乗る準備は出来てるのかー!野郎ども、最後の出航だー!」

MCの竜也さん「俺ら攻撃力高いけど防御力0だから」

チェンユア「迎えにきたぜ」

最後の挨拶の竜也さん「みなさん今日は本当にありがとうございました。めちゃくちゃ楽しかったです。この10周年という記念に、こんなに楽しいライブができるとは、本当にうれしいです。ありがとうございます。KAT-TUNという船が動きはじめて、デビューしてから10年いろんなことがあったと思います。きっと楽しいことだけじゃなくて、悲しい思いもさせてしまったと思います。船が進んでいる最中で、メンバーが降りてしまったこともあります。そしてそれに続いて、ファンの方も降りていってしまったんじゃないかなっていうふうに、僕は思っています。それでもこの10周年という記念の日に、この東京ドームという場所でこれだけの、たくさんの方々がKAT-TUNを応援しに来てくれてるということが、俺たちKAT-TUNはとてもうれしく思っています。本当にありがとうございます。
このライブが終わった瞬間から、KAT-TUNとしては充電期間に入ります。グループとしては充電期間に入りますが、個々それぞれ何ができるかしっかりと探して、成長するために戦い続けます。だから皆さんも、一緒に戦ってください。他のメンバーがテレビに出たりして頑張ってる時は俺のファンも応援してください。その逆もしかりで、本当にKAT-TUNというグループを愛しているからこそ、一体となって一緒に、この充電期間も戦っていけたらと思います。よろしくお願いします。

先日夜会という番組で、ファンの方々がライブ終わりに涙を流しながら「ついていく」とおっしゃってくれている場面が放送されました。もちろん、すごくうれしかったんですが、できればファンの方々には笑っていてほしいです。だからそのためにも自分たちがしっかりと成長し、もっともっと人を魅了できるように、たくさんの人を笑顔にできるようになって、必ず戻ってきたいと思います。だから皆さんこれからも応援よろしくお願いします。そしてまた、大きくなって戻ってきたときに、たくさん笑いましょう。今日はありがとうございました。」


「俺はお前らとKAT-TUNが大好きだー!」

「有言実行な、絶対でかくなって戻ってくるから」

2016/4/29 10ks@東京ドームの竜也さん。

KAT-TUN
竜也「みなさん今日は本当にありがとうございました。10周年ライブということでこの東京ドームにこんだけのお客さんが来てくれて本当に感謝しています。10年思い返しても本当にいろんなことがありました。KAT-TUNという船を漕ぎ始めて、船を降りていったメンバーたちがいて、そのメンバーと一緒に降りてしまったお客さんもいて。でも10周年の記念の日にこんだけの多くのファンの皆さんが集まってくれたことを本当に感謝しています。
明後日5/1をもってグループとしては充電期間に入ります。グループとしては充電期間に入りますが個々としては、個々に全力で戦っていこうと思います。もっと個人個人で成長して、もっと人を魅了できる一人の男になって、3人が集まってKAT-TUNという船をまた一緒に漕ぎたいと思います。だからみなさんも僕たちが戦ってる間隣で一緒に戦ってくれたら嬉しいです。僕以外が活動してる時も、僕のファンも応援してほしてほしいですし、もちろん逆もそうで。みんながKAT-TUNを愛しているからこそ、一体となって応援してくれることが、またKAT-TUNが動き出す大きな一歩になると自分は信じています。だからそのためにもこの充電期間全力で走り続けたいと思いますし、もっといろんなことを勉強して成長したいと思います。だからみなさんぜひ一緒に戦ってください。お願いします。宣言したからには有言実行したいので、また集まる時にはKAT-TUNとしてライブするときにはまたぜひ遊びに来てください。」

BRAND NEW STAGE /KAT-TUN

ドームのスクリーンで読んだ歌詞が響きすぎたので、歌詞覚書。
あ、ドームで歌われたのは1番と大サビ以降だけだけど、いつかの野球中継から2番も、ね。
 
 

明ける空 栄光へ駆け出して

 
誰にも譲れない 擦れた地図 汗で汚し
遠く澄み渡る未知 
ずっと 進む YOUTHFUL DAYS
たとえば現在に迷い立ち止まるときが来ても
いつか君と追いかけた光景たどってく
 
願いをただ刻み込んだEMOTION
最後まで決して変わりはしない衝動
何回でも MAKE STORY
 
今日の空に翔ける君が 明日の星へ馳せる僕が
世界中風集め羽ばたけるように
次の地平目指す君が 同じ時代を生きる僕が
目映い夢を色付かす BRAND NEW STAGE
 
信じ続けて 青い空 栄光へ導いて
 
素肌を伝う涙 人知れず雨で拭い
雲の切れ間の果て
きっと出逢うBRIGHTEST WAY
 
憂いの数乗り越えんだ EMOTION
際限さえ消して高鳴り響く胎動
呼応してく THIS MOMENT
 
君と描くその軌跡が 僕と掴むその奇蹟が
必ずそう輝けるその日へ向かって
個々の場所で誓う想い 空がつなぐ絆強く
胸の深くで 抱きあい FIND THE WAY
 
正解のない日々の中ほら 眼を逸らさず
それぞれ見つけた希望の灯放て
新しい夜明けの向こうまで
 
今日の空が泣き空でも 明日の星がまだ遠くても
僕らは諦めない羽ばたくその日を
今日の空に翔ける君が 明日の星へ馳せる僕が
世界中風集め羽ばたけるように
次の地平目指す君が 同じ時代を生きる僕が
目映い夢を色付かす BRAND NEW STAGE
 
 
 

2016/4/20@京セラドームの竜也さん、かつんさん。

KAT-TUN
“10ks” 4/20@京セラドーム 
最後の挨拶。覚書。

竜也「みなさん今日は本当にありがとうございました。KAT-TUNというグループが10周年迎えるときにこれだけ多くの人に集まってもらったこと感謝しています。この10年いろいろありましたが、KAT-TUNというグループから去っていったメンバーもいることもあり、そのとき、一緒に降りていったファンもいると思います。でもこの記念すべき日にこんなにもたくさんの人が集まってくれたことに本当に感謝しています。そして5/1を持って、覚悟を持って僕たちは充電期間に入ります。充電期間といってもみなさんは充電してる時間はないというか、一緒に戦ってくれたら嬉しいなと思います。僕たちがやりたいのはやっぱりグループのかたちです。だからメンバーがソロで活動してるときもみんなが応援してくれることで、またKAT-TUNというグループが、船が動き出すんだと僕は信じてます。僕たちももっともっと成長して、こうしてたくさんの人たちに笑ってもらえたらと思っています。だから僕たちと一緒にまた戦ってください。……あんまり待たせすぎちゃうと、みなさん黄色い声でなくなっちゃうからね(笑)、早く帰ってきます。ありがとうございました。」

中丸「特殊な今年のツアーだったので、いろんな考えることもあったんですけど、ライブをやってみて、みなさんに支えられた10年だったなと思いました。振り返ってみると、悲しい想いもさせてしまい、試練が多かった10年でしたが、良いこともあると思ってます。5/1からは充電期間に入ってしまいますが、意思は今と変わらず持ち続けながら活動していれば、先は見えてくるのかと思います。
一番心配なのが、グループ活動がなくなると、みなさんの前に立つ機会が少なくなってしまう、みなさんとのコミュニティが薄れてしまうのがすごく心配です。だからわかんないけど、Jwebや会報を通してだとか、そうしたツールを使って、僕らの活動をみなさんにチェックしてもらいたいし、その先また楽しいことをやるっていう目標を持ってもらえたら、それが幸せだと思います。大阪公演すごく楽しかったです。11年目のKAT-TUNもよろしくお願いします。」

亀梨「今回10周年ということで、全ての想いを胸にやったんですが、あと3days東京でやらせてもらいます。デビューして10年、KAT-TUNとして数えるともっともっと長く、メンバーとは一緒のものを共有してきました。先ほどメンバーも言った通り、その中で悲しいことも起きたりと、応援してくださるみなさんを心配させてしまったこともありました。でも今自分がKAT-TUNのメンバーとしてここで話せてるのも、みなさんの存在のおかげで、本当に感謝しております。
10年やってく中で、「KAT-TUNを好きな自分でいたい」ということを常に意識しながら歩んできました。でもそういった挫けそうになったときはファンの皆さんのおかげで、KAT-TUNを好きな自分になれたり、KAT-TUNと向き合えたりできました。感謝しています。
10年を迎えたときに、また自分たちの覚悟をみなさんに理解してもらうというのは、いろいろな意見があると思いますが、もっともっとKAT-TUNのメンバーとして、このグループに力を注いで、パワーをためて、またこの船に乗りたいなと思いますので、ほんとについてきてください。そしたらまた一緒にいろんな景色がみれるのかなあと思いますので、その気持ちを忘れずにこの一年過ごしてくれたらなあと思います。とにかく、ありがとうございます。」

2016/4/3 @ナゴヤドームの竜也さん。

KAT-TUN
2016/4/3@ナゴヤドーム
10ks!初日の(主に)竜也さんの言葉。

・GOLD
上田さん「お前ら準備はできてるかー!俺らの船に乗る準備は出来てるかー!行くぞお前ら、出航だー!!!」からのリアフェの高音ハモリ→ギャップに死ぬ
・「前回までとは違うよね、全部田口のせいだよね(笑)」
・GOLD歌い始めた頃は調子乗って金髪だった亀ちゃん。竜也「え、おれいま……」亀梨「上田の場合は地毛でしょ!?黒にしたら調子乗ってる……」竜也「あぶねえ後半メンバー2人になるとこだったょ!」
・亀梨「俺が明らかに年下になったからなあ。あいつがいればなあ」竜也「今頃あいつもこんなにネタにされてるとは思ってないよ」

・アンコール挨拶
「みなさん今日は本当にありがとうございました。10周年こうしてたくさんの人たちとすごく誇りに思います。10年いろいろあって、途中で船を降りてしまった人もたくさんいると思います。そこでこの10周年のライブでこれだけの人が集まってくれて、僕たちを応援してくれてるというのは、自分たちにとってとても励みになり勇気になります。本当にありがとうございます。5月1日の東京ドームをもって僕たちは一度充電期間に入ります。個々に僕たちが活動してる時も、みなさん一緒に戦ってください。亀梨くんが何かに出てる時、僕のファン・中丸くんのファン、応援してください。それは個々それぞれ皆同じで、そうすることによってまたKAT-TUNという船が動き出すことに、第一歩の前進になると思います。そしてまたいつになるか分かりませんが、またライブをやる時は「出航だ」と言わせてください。今日は本当にありがとうございました。」

NEWSに勝負のときが巡ってきましたin2016

加藤シゲアキ

にゅすさん、24時間テレビメーンパーソナリティーおめでとうございます!!!

発表の夜は今日しかないので、今日のうちに思ってることをばーっと書きたい。



今年が始まってまだ3ヶ月しか経ってないけど、わたしの中ではもう5年ぐらい経ったような感覚です。それぐらいにゅすさんが仕事してる(前年まで比)

・正月から特別番組(タイプライターズ、変ラボ、NEWSな2人)
・両A面シングル
・早くもアルバム
・早くもツアー
・今までなかったレギュラーが3本増(変ラボ、NEWSな2人、そして少年倶楽部プレミアム)
・そしてやっっっと出る前年ツアーDVD

ーーーここからはしげあきさんのことーーー
・しげあきさんの小説ドラマ化、原作出演主題歌の3つを兼任
・処女作の映画化、原作者として怒涛の舞台挨拶
・突然の堂本剛さんの代打
・旅専門雑誌に寄稿、三島由紀夫さんに関する寄稿
・引き続きビビットに愛される
・タイプライターズ


全部追えてるとは微塵も思ってないわたしでも数分でここまで書けるので、ほんとに仕事の量が比じゃない3ヶ月でした。

そして今日、3月28日夜!
あの匂わせたがりなにゅすが!(自分の知る限り)全く匂わせず!24時間のメーンパーソナリティーに決まったことが発表されました!


正直まっっっったくついていけません。

たぶんレギュラー2本目決まったあたりから、ずっとふわふわしててついていけてない。

だって今までと違くて、恵まれすぎて与えられすぎて、わたしのキャパではすでに受け取れなくなってるから(笑)

それにまだ今年しげあきさんに会ってないので、テレビの中の人でしかないからかなあ。



でもそんなこと言ったそばから矛盾だけど、24時間に決まること、ある程度は予想できてて、そうなるかもしれないって思ったこともありました。

だって他に適任(経歴とか経験とかに関して)がいないから!

自分の好きなGがパーソナリティーになることを消去法で予想してたひどいファンですね(笑)

でもこの意味わからんぐらいの勢いを片目で見つつ、予測はしてたんだと思う。だから発表されても「あーね」ぐらいにしか驚かなかったんだなあ。



で、何が言いたいかって、悔いの残らない一年にしようってことです。

わたしはにゅすを見続けてもう11年?とかだけど、こんなに推されてるにゅすを見るのは初めてです。

正直に言って、わたしはこの「推し」はやっとついてきた人気と事務所側の押し売り半々だと思います。

事務所が作ってくれたこのタイミング!!ここでこの「推し」を終わらせちゃいけない!!

この押し売りを転ばせてしまったら文字通りこのGは「終わ」ってしまうと思ってる。

わたしはこんな重いことを考えてしまったので、今日の発表もあんまり驚けず、むしろただの1オタクでしかないわたしがプレッシャーのあまり緊張しだす始末。


とりあえず今思ってることを言うと、

何が何でもNEWSは今年、成功しなきゃいけない!!!!!これは事務所と世間とオタクとの勝負です!!!!!勝つか負けるかはNEWSとオタクに懸かってる!!!!!



勝ったらきっと明るい15周年が待ってます。

わたしは城ホールもいいけど、京セラドームで歌うNEWSがまた見たい。(にゅすを初めて生で見たのが京セラなもんで、なんか思い入れある)

それだけじゃなくて、CDもハラハラせずに20万枚超えさせてあげたいし、ドラマも番組ももっと出してあげたい。


そんな夢を叶えるためにも、今年は悔いのない一年にしなきゃいけないんです。

・CDはケチらず、複数買う(理想は全タイプ揃えたい)
・番組はリアルタイムで観て、呟いて、広める
・レギュラー番組には積極的に感想を送る
・もうなんでもいいから売り上げを伸ばす
24時間テレビを成功させる

お金が必要なこと、努力でなんとかなること、両方あります。自分が苦にならない程度に、悔いにならないように頑張る一年にしたい。


そんな宣言がしたいがために書いたブログでした。“今日”書きたかったのに気づけば日付超えてました。どんまい!



最後に。
今年の24時間テレビ“愛”、成功しますように。
インフルエンザで、多忙で、倒れることのないように。せっかくのチャンス、大きな行事に潰されないように。わたしは今日から武道館に行く道のりを勉強します。



Dream Catcher


大吾:熱く駆け抜ける姿をただ踏みしめる大地をまっすぐに受け止めて僕らは何を思う

康二:時を切り裂く流れ星ほらあの日の思い出は

流星:震えるほど儚くこの手を導いた

聴こえるよ誰かの声が確かな声が扉を開けてほら見つめて

一度だけの夜明けがここにあると

 

掴め

共に見上げた夢を信じ合えた証を

それぞれの物語が輝ける姿へ

空が

明日へつながるから心重ね羽ばたこう

生まれたての未来を目指して

今ここで旅立とう

 

康二:いつも立ち止まる弱さを

ただ一途な強がりを

大吾:ほんとうの自分だと僕らは気づいてた

聞かせてよ何も恐れず何も迷わず

いつかと同じその笑顔で

一つだけの絆がここにあると

 

進め

彼方へ続く道を 風に向かってどこまでも

そこにはいつしか素晴らしい花が咲くでしょう

燃やせ

今を生きるすべてを胸に秘めた憧れを

遥か希望のかけらを探して広がる世界へ

 

追いかけるほど離れてく

遠く消えそうなな幻

それでもまた

こんな風に分かち合えるものがあるのなら

 

つかめ

共に見上げた夢を

共に叫んだこの夢を

僕らが描いてた輝きは果てしないでしょう

 

空が

明日へ繋がるなら

心重ねて羽ばたこう

生まれたてのこれからを信じて今すぐ旅立とう